会社概要

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沿革
昭和45年 3月 株式会社新潟コンピュータ・サービスとして設立し受託計算センター事業を開始
昭和48年10月 コンピュータ機器の販売代理店事業を開始
昭和50年 3月 医療事業として医療請求事務の受託計算を開始
昭和51年11月 リース事業を開始
昭和56年 3月 医療専用端末「YS105」の販売を開始(販売実績全国第1位)
昭和58年12月 通商産業省「情報処理サービス業電子計算機システム安全対策実施事業所」の認定
を受ける(新潟県第1号)
昭和59年 8月 NEC製 医療事務システム「IBARS」の販売を開始
昭和61年 6月 富士通製 医療事務システム「HOPE」の販売を開始
平成元年 4月 社名を株式会社エヌ・シー・エスに変更
平成 2年 3月 富士通製 医療事務システム「HOPE」の累計販売実績 新潟県第1位(全国第12位)
平成 5年 4月 コンピューター機器の自営保守事業を開始
平成 6年 5月 昭和シェル石油(株)広域オンラインネットワーク後方処理センターの指定を受ける
平成 7年11月 応研製 大臣シリーズ、OBC製 奉行シリーズの販売を開始
平成11年 4月 富士通製 電子カルテシステムの販売を開始
平成11年 7月 富士通製 介護システム「WINCARE」の販売を開始
平成12年 4月 第四銀行及びグループ各社の資本参加により親密企業となる
平成12年 4月 新潟厚生連病院グループ サポートデスク業務を開始
平成15年 3月 総務省に一般第二種電気通信事業者として登録
平成15年 4月 インターネットデータセンター事業を開始
平成16年 2月 応研製 大臣シリーズ 認定カスタマイズ(ODDS)パートナー登録
平成16年 4月 OBC製 奉行シリーズ認定販売店(OCIP)登録
平成16年 7月 品質マネジメントシステム「ISO9001:2000」認証取得
平成16年 9月 情報セキュリティマネジメントシステム「JIP-ISMS100-2.0」認証取得
平成17年 7月 OBC製 奉行シリーズ認定カスタマイズパートナー(OESP)登録
平成17年11月 調剤システム「PANACEA」の販売を開始
平成19年 6月 応研製 大臣シリーズ 認定販売店(DCP GOLD)登録
平成19年 9月 「JIP-ISMS100-2.0」から「ISO/IEC 27001:2005」に認証を移行
平成21年 8月 (株)第一コンピュータ販売の事業を統合
平成21年 8月 会津営業所を開設
平成21年10月 新規リースの取扱いを停止
平成22年 4月 佐渡汽船グループ各社のITアウトソーシング業務を開始
平成22年 6月 佐渡汽船コンピューターサービス(株)の電算事業を統合
平成22年 9月 (有)エヌ・エス・エスの事業を統合
平成23年 5月 京セラ丸善システムインテグレーション(株)より新潟営業所の業務移管を引き受け